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音楽室シネマ 「縄文にハマる人々 世界で最も美しい謎」上映会
開催終了

ふたかわ超学校 音楽室シネマ 月いち定期開催上映 第8弾

音楽室シネマ 「縄文にハマる人々 世界で最も美しい謎」上映会 ( おんがくしつしねま「じょうもんにはまるひとびと」じょうえいかい )

会場
旧二川小学校 3F音楽室
駐車場
あり(グラウンド)
参加費
1,200円(事前申込み制)
定員
定員25名
申込方法
詳しくはこちら
お問合わせ
090-4220-8110 or 080-4393-0255 futakawa.chougakko@gmail.com
主催
ふたかわ超学校

ふたかわ超学校が開催するドキュメンタリー映画上映会。
詳しくはふたかわ超学校Facebookページをご覧ください!

【日時】2021年4月18日(日) 
第1回 10:00〜(9:30開場)
第2回 13:00〜(12:30開場) 
第3回 16:00~(15:30開場) 
第4回 19:00~(18:30開場)

【定員】各回25名

【料金】前売り 大人(高校生含む):1,200円 
    中学生以下 : 無料 
 ※料金は当日、会場でお支払いください(現金精算のみ)
 ※席数に余裕がある場合は、当日券(1,500円)を販売いたします

【会場】旧田辺市立二川小学校 3階音楽室
   (和歌山県田辺市中辺路町川合1451)
    ※無料駐車場あり(グラウンド)

【託児について】
 1回目と2回目上映時は託児がございます。
 託児ご希望の方はお申込み時、
 メッセージにてお子さまの名前と年齢をお知らせ下さい。

11:00~16:00頃まで、2階ホールでフード、ドリンク、野菜などを販売する「小さなマルシェ」、となり教室で「リユースパーティー」も開催します(入場無料)。
詳細はふた超Facebookページにて随時更新!

『縄文にハマる人々』(2018年/日本/103分)

◎監督:山岡信貴
◎ナレーション:コムアイ(水曜日のカンパネラ)
◎出演:小林達雄、佐藤卓、いとうせいこう、猪風来、小山修三、小杉康、池上高志、デニス・バンクス
◎配給:リタピクチャル

配給:東風

あいちトリエンナーレ2019〈映像プログラム〉
山形国際ドキュメンタリー映画祭2019〈日本プログラム〉
第12回恵比寿映像祭

— STORY —

■人類史に残された最強のミステリー。1万年以上続いた「縄文」という謎.縄文時代。日本人なら小学生でさえ知っているこの言葉。しかし、その実態は知れば知るほど、謎が多い・・・というか、実はほとんどが謎。宇宙人地球飛来説を裏付けるかのような土偶たちをはじめとする奇妙な造形物の数々が膨大に残されてはいるものの、それらが何なのか、21世紀になった今となっても、誰ひとり真実にたどり着けないまま、やはり謎。

■全国100か所にも及ぶ縄文探求の旅の果てにたどり着いた現代人必見の謎の正体とは?.この映画は考古学の専門家をはじめ、文化人やアーティスト、そして縄文に情熱の全てを傾ける人々への取材を経て、その秘密の核心へと迫ってゆく。また、1000点近く紹介される縄文土器や土偶たちの想像を超えた造形の数々も必見。

■「数千年を自在に行き来する声!」と監督が称賛。コムアイ(水曜日のカンパネラ)がナレーションを担当し、予測不可能な世界へと観客を誘う。

ナレーションには、独自の存在感を放つ水曜日のカンパネラのコムアイ。エンディングテーマにはあらゆるジャンルの音楽の全てを飲み込むかのようなスタイルで知られる「森は生きている」。監督には前作「死なない子供、荒川修作」で、難解さで知られる現代アーティストの荒川修作を見事に読み解き、これまでの監督作品の全てがベルリンをはじめとする国際映画祭への招待を受けている山岡信貴。

縄文時代が終焉を迎えて約2500年。この時間の流れの中で日本人は一体何を失い、忘れてしまったのか。その秘密は21世紀の私たちの根幹を揺さぶり、見慣れた風景を一変させてしまうような、未来へと繋がる新たな世界への扉を開く。

「縄文にハマる人々」公式ホームページ
http://www.jomon-hamaru.com/

画像 (c) 有限会社リタピクチャル

申込方法

電話または予約サイト「こくちーず」から
席が空いている場合には当日入場できます(1,500円)

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