みんなにおたよりプロジェクト 自分、そして、自分たちの学びへ-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和5年10月1日発行第7号 自分、そして、自分たちの学びへ1年生 好きから始めるSDGs2年生 Best of Summer Vacation 発表オーストラリアから9日間本校に体験に来ていた、和恵さん、翠さん、江美さんとの最後の記念撮影自分の好きなことみなさんが好きなこと・ものとは何ですか?一年生では、自分の好きなものを広げ 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える 白浜中学校
みんなにおたよりプロジェクト アリアリナンヤッ(ウェルビーイングの魔法)-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和5年9月1日発行第6号 アリアリナンヤッ(ウェルビーイングの魔法)とても美しいハーモニーを奏でた吹奏楽部。終わった後は、やり切った笑顔がはじける。様々な個別の学び 集中したい人は別室陸上競技スタート 緊張の一瞬採れたトマトを使った餃子の皮ピザテニス 個人戦も県大会出場遠くまで届け 砲丸投げ(*)ウェルビーイング:からだ、こ ウェルビーイング 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える
みんなにおたよりプロジェクト 自分の人生を自分で決められる-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和5年7月20日発行第5号 自分の人生を自分で決められる2年生では 「キャリアストーリープログラム 」を 実施し、 自分ごとしての 仕事を 考えている。 1人 1台タブレットを 使い、学びを進める。人生の主人公「皆さんにはこの先、沢山の選択肢があり、沢山の 『決断の機会』がやってき ます。その一つ一つ決断 が『一人一人のキャリ 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える 白浜中学校
みんなにおたよりプロジェクト 生徒は学ぼうとしている-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和5年7月1日発行第4号 生徒は学ぼうとしている学び方を自分で決めて授業にのぞむ(3 年社会科)主体的な学びしっかり、楽しく学んでいるなと、授業を参観していて、いつも感じます。生徒たちのあいさつ、授業の様子、総合の取り組みなどから、私は力をもらえます。生徒は学ぼうとしています。そんな学びを作っている先生方、そして、温かく支え 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える 白浜中学校
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和8年7月 ~親子で遊びに来ませんか~梅雨が終わると、暑い夏がやってきます。外での遊びもしっかりさせてやりたいと思う気持ちとは裏腹に、暑すぎて長時間の外出は難しくなりますね。水分や塩分の適度な補給、日よけグッズ、十分な栄養と睡眠をしっかり取る等、年々暑くなる夏を、色んな対策をしながら健康に乗り切っていきましょう
みんなにおたよりプロジェクト 園になじめないお子さんへの関わり方–通信のこのこ令和8年6月号(第3号) 巻頭言(センター長 藤藪庸一)「知ってる」「分かってる。」と思っていることと、実際にできることとの間には、大きな隔たりがあることが、時にして起こってしまいます。5月に入ってから、私は腎臓の移植手術を受けるために大阪の病院に入院しました。移植手術は、今後のことを考えて最善を選ぼうと決断したことでしたが
みんなにおたよりプロジェクト 第79回白浜中学高体育大会-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和8年6月1日発行第3号 最後は全校生徒によるダンス5月16日土曜日、第79回白浜中学校体育大会を開催しました。例年、開催の一週間前から、変化する天気予報に一喜一憂していましたが、今年は雨の心配を全くせずに開催することができました。当日は、朝早くから多くの保護者や地域の方々が来場し、生徒たちへの温かい声援をおくってくださいま
開催まであと23日 7月 18 上富田 2026/7/18(土) 10:00 15:00 海をテーマにしたワークショップが大集合!! ころんすぺーす ◆◇◆「 ころんすぺーす」のご案内!◆◇◆7月18日(土)10:00~15:00和歌山県立情報交流センタービッグユー1階会議室1で行います。★テーマは『海』海をテーマにしたワークショップを7種類用意しております。(各500円)
5月 21 上富田 2026/5/21(木) 11:00 15:00 朝来駅でほっと一息しませんか~ あっそdeえきなかまるしぇ ◆◇◆「あっそdeえきなかまるしぇ」5月21日(木)11時~15時開催!◆◇◆和歌山県上富田町朝来1361-2今回は、food・ワークショップ・体験と盛り沢山です
5月 17 上芳養 2026/5/17(日) 11:00 15:00 上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。 「かみはやキャラバン2026」ポスターを中学生が制作! 上芳養中学校の生徒が、授業で「伝え方」を学び制作したポスターです。中学生ならではの視点で、上芳養と梅の魅力を伝えています。