みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和6年度4月 ~親子で遊びに来ませんか~4月は新しい年度の始まり。環境が大きく変化されるご家庭もあると思います。環境の変化は子どもにとっても不安なことではありますが、新しい生活の中の楽しいことに目を向け、家族で話題にしいくと、不安も和らぎます。まだおしゃべりをしない小さなお子さまでもこれは同じ。笑顔で話をしている おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和5年度 3月 ~親子で遊びに来ませんか~立春を過ぎ、梅の花が満開の時期を迎え、春の訪れを感じますが、まだまだ寒い日は続きます。これからは三寒四温、寒暖の差で風邪を引かないように気を付けたいですね。五感のお話五感とは…視覚、聴覚、触覚、臭覚、味覚のことをいいます。五感は脳の発育において、大変重要な感覚となります。普 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和5年度 2月 ~親子で遊びに来ませんか~新年あけましておめでとうございます。2024年の年明けは、心を痛める大きな災害にみまわれました。皆様も特に同じくらいの子どもさんをお持ちの方のことも思い、心を寄せられたことと思います。今後の早い復興と、被災された方の心の平穏が少しでも早く取り戻されることを願うばかりです。さ おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和5年度 1月 ~親子で遊びに来ませんか~12月になり、今年も残すところあと半月ほどとなりました。みなさまにとって今年はどんな1年だったでしょうか。子どもたちにとっては1年という期間は大きな変化、成長のある日々となります。親御さんはその変化、成長に一喜一憂しながら共に過ごされてきた1年だったのではないでしょうか。子 おでかけ おもちゃ のこのこ リトミック 交流
みんなにおたよりプロジェクト 一人で悩まずに一緒に考えませんか – 通信のこのこ12月号 (第 7 号) センター長あいさつ(藤藪庸一)もう四年になる。アフガニスタンで凶弾に倒れた中村哲氏。医師として活動している中、「アフガニスタンの人々にとって本当に必要なのはきれいな水だ」と、分かった中村氏は、医療行為ではなく、水路づくりを始めた。自分の専門分野を超えた活動は、砂漠を草原に変えていった。戦争で荒れ果て ウェルビーイング のこのこ 児童福祉 勉強会 教育
Images not available 親子で遊びに来ませんか のこのこ広場のご案内 令和5年度 12月 〜親子で遊びに来ませんか〜秋も深まり、紅葉の知らせが届く季節になりました。特に朝夕は冷え込むようになり、お子さんの寝冷え対策も気になる時期ですね。風邪を引かないよう気を付けてくださいね。さて、12月の【のこのこ広場】では、クリスマスにちなんだ活動をして楽しみたいと思います。皆さんぜひ、一緒に遊びまし おでかけ おもちゃ のこのこ リトミック 交流
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場が始まりました みんなで楽しく遊ぼう– 通信のこのこ11月号 (第 6 号) センター長あいさつ(藤藪庸一)10月末で、事業開始以来の実働日を数えてみると123日でした。その間の相談は延べ約210件、約80ケースに当たってきました。そのうち約半数が白浜町のケースでした。また事業説明で行政機関や教育機関を訪問した件数は330件で、相談と訪問を合わせると540件を超える仕事を行っ のこのこ 児童福祉 勉強会 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和5年度11月 ~親子で遊びに来ませんか~吹く風や空の様子にも秋を感じるようになりました。みなさま夏の疲れは残っていませんか?外での活動もしやすくなる季節、子どもさんとのお散歩でドングリやきれいな葉っぱを集めたり、また虫の声を聴いたり…楽しみは様々です。五感を使った遊びを楽しめるといいですね。のこのこでも、11月は おでかけ おもちゃ のこのこ リトミック 交流
みんなにおたよりプロジェクト 子どもや親を支援するために大切なこととは – 通信のこのこ10月号 (第 5 号) センター長あいさつ今回の講演会も前回に引き続き、大切な基本が共有されました。~ 不登校の解決は再登校ではない(文部科学省の基本方針) ~親も先生も支援者も、みんなが一番望んでいることは、その子が一人で生きていく力をつけて大人になることです。自己肯定感は何かができるようになったから身に着くだけのもので のこのこ 児童福祉 勉強会 子育て
kinaco 潜入!「まちなか子育て応援ひろば」 みなべ・ゆめはぐ館編 すぐに予約で満席となる子育て支援イベントがあるという。子育て経験のない私にとっては未知の領域だ。その名も「まちなか子育て応援ひろば」。2023年4月18日火曜日、みなべ町の「ゆめはぐ館」でのイベントに潜入調査を行った。きっずぱーくさんが主催なのだそう。子どもの一時預かりをサポートするファミリー・サポ マッサージ 交流 子育て 講演
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年3月号 自殺者救済活動3月1日~3月31日相談電話件数164件保護件数2件(男性2人)帰宅件数2件(男性2人)自立件数2件(男性1人、女性1人)共同生活者数5人(男性5人)〇三重県在住の男性を保護。一晩泊まって、勤め先の社長さんと連絡をとり、帰る決断をした。〇静岡県在住の男性を保護。一泊して帰宅した。〇昨年
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和8年5月 ~親子で遊びに来ませんか~風薫る5月。爽やかな風、風にのってやってくる緑や花の芽吹きの匂い、日々濃く変化していく緑の葉、風の音、鳥の声と、自然に目を向けることで五感を研ぎ澄ますことができます。五感を使ったリアルな体験は、脳の神経回路をつなぎ、思考力や集中力、言語能力の土台を作っていってくれます。貴重
みんなにおたよりプロジェクト 8年度もよろしくおねがいします–通信のこのこ令和8年4月号(第1号) 巻頭言(センター長 藤藪庸一)陽春の候、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。新年度もよろしくお願いします。『民間であることの利点を活かそう』児童家庭支援センターは厚生労働省が定める公的機関であるが、民間に委託されているところが味噌だと思っています。100の現場があるとすれば、1
開催まであと19日 5月 17 上芳養 2026/5/17(日) 11:00 15:00 上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。 「かみはやキャラバン2026」ポスターを中学生が制作! 上芳養中学校の生徒が、授業で「伝え方」を学び制作したポスターです。中学生ならではの視点で、上芳養と梅の魅力を伝えています。
開催まであと19日 5月 17 上芳養 2026/5/17(日) 11:00 15:00 上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。 かみはやキャラバン「梅田でうめ〜!2026」 11:00~/13:00 ~小学生による梅干しの無料配布各部限定200個———11:00~/13:30 ~梅シロップづくり体験各部先着100名———11:30~/13:30 ~上芳養の梅プレゼン(二部制)~あなたのうめぇを見つけよう~小学生による上芳養の梅についてのプレゼンテーションです。=====
開催まであと19日 5月 17 上芳養 2026/5/17(日) 11:00 15:00 上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。 「かみはやキャラバン2026」ポスターを中学生が制作! 上芳養中学校の生徒が、授業で「伝え方」を学び制作したポスターです。中学生ならではの視点で、上芳養と梅の魅力を伝えています。