Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年4月号 自殺者救済活動4月1日~4月30日相談電話件数166件保護件数3件(男性3人)帰宅件数2件(男性2人)共同生活者数6人(男性6人)〇東京都在住の男性を保護。3泊して、勤め先の社長さんと連絡をとり、帰る決断をした。〇静岡県在住の男性を保護。一泊して帰宅した。〇拘置所から出てきた男性を保護。共同生活に受 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年3月号 自殺者救済活動3月1日~3月31日相談電話件数164件保護件数2件(男性2人)帰宅件数2件(男性2人)自立件数2件(男性1人、女性1人)共同生活者数5人(男性5人)〇三重県在住の男性を保護。一晩泊まって、勤め先の社長さんと連絡をとり、帰る決断をした。〇静岡県在住の男性を保護。一泊して帰宅した。〇昨年 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年2月号 自殺者救済活動2月1日~2月28日相談電話件数149件保護件数3件(男性2人、女性1人)帰宅件数2件(男性2人、女性1人)共同生活者数7人(男性6人、女性1人)〇みなべ町在住の女性を保護。家族との関係で悩んでいた。〇男性を保護。一泊して帰宅した。〇男性を保護。母親への暴力、仕事の状況で悩んでいた。近 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和7年12月号 自殺者救済活動12月1日~12月31日相談電話件数166件保護件数1件帰宅件数1件共同生活者数9人(男性6人、女性3人)〇男性を1人保護。仕事を失い結婚詐欺に遭い、うつ病を患っていた。預金はまだ残っていた。生活自立支援活動まちなかキッチンで働く女性は、今年の目標としていた風邪をひかない。インフルエン のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年1月号 自殺者救済活動1月1日~1月31日相談電話件数177件保護件数3件(男性3人)帰宅件数2件(男性2人)自主退所1件(男性1人)自立件数1件(女性2人)共同生活者数7人(男性6人、女性1人)〇男性を2人保護。相談を受ける。アパートはある。生活保護をもらっている。対人恐怖など悩みがある。〇男性を保護。行 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和7年 1~9月号 自殺者救済活動1月1日~1月31日電話件数159件保護1件(女性1人)帰宅1件(女性1人)共同生活者数11人(男性6人、女性3人、中学1人、小学1人)〇23日、女性を保護。家族との関係悪化を理由に、次に住むところを探しているとのことで行政からの依頼で受け入れた。障害年金と生活保護でアパートへ移ってい のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和7年10、11月号 自殺者救済活動10月1日~10月31日電話相談件数161件保護件数1件3人(男性1人、女性2人)帰宅件数1件(男性1人、女性2人)共同生活者数9人(男性6人、女性3人)〇27日、親子を保護。仕事がなく、生活に困っている状況。ご主人は、障害年金をもらっている。11月1日~11月30日相談電話件数170 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
みんなにおたよりプロジェクト こころの安心と安全を体験する– 通信のこのこ令和7年11月号(第8号) センター長あいさつ(藤藪庸一)『お父さんお母さんがんばれ!』最近は小中高校生、全員に学校でタブレットが配られ使用しています。学校の予定もアプリに送られてきます。あまりにも身近になった携帯やタブレット。その使用を制限するのは、完全に家庭に任されています。親御さんは、大変苦労しているのではないでしょうか のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト ご参加、ありがとうございました– 通信のこのこ令和7年10月号(第7号) センター長あいさつ(藤藪庸一)昨年、私たちは財政的な理由から、講演会や研修会などの企画を断念して相談支援活動に専念しました。結果、年間2500件を超える相談や相談に関わる関係機関との連携を数えました。本年度も同じようなペースでここまで推移しています。今年は、やはり活動を広げていく意味でも、講演会や研 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト こどもの“こころ”の理解の大切さ– 通信のこのこ令和7年9月号(第6号) センター長あいさつ(藤藪庸一)児童家庭支援センターの母体であるNPO白浜レスキューネットワークでは、毎年小学生たちを集めてSEEKキャンプという活動を行っています。親元を離れて団体生活をし、自然の中で思いっきり遊び、様々な体験から、大事なものを探して見つけることが目的です。今回は、二泊三日のキャンプ のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト 夏休み後半から気づいておきたいこと– 通信のこのこ令和7年8月号(第5号) センター長あいさつ(藤藪庸一)私は23歳の時に、いのちの電話の相談員養成講座で学び、いのちの電話で相談を受けるようになりました。26歳で牧師となり、三段壁での自殺防止活動を引きつぎ、今まで相談活動を続けてきました。最初のころ、問題だったのが自身の年齢でした。若すぎて経験が無さ過ぎたのです。このことか のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこの活動を紹介します– 通信のこのこ令和7年7月号(第4号) センター長あいさつ(藤藪庸一)6月末からの猛暑に、連日、悩まされます。今月は、相談を受ける者のジレンマについて触れてみたいと思います。相談を受ける基本は、その人が話すことをそのまま最後まで聴くことから始まります。その人は、自身のことを受け入れてもらえたと感じ、相談を受ける者は、その人との間に話しやす のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト 児童家庭支援センターって、何するところ?– 通信のこのこ令和7年6月号(第3号) センター長あいさつ(藤藪庸一)支援って何をすれば支援なの?と聞かれたら、私は、当たり前のことを当たり前にすることが支援の基本だと答えるでしょう。「困っている人がいたら、大丈夫かなと気にかけて、どうしても助けが必要な時に手を差し伸べる」これが支援の原点だと思っています。しかし、現在の社会では、そう単純 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト GW明けに見られるお子さんのSOSサイン – 通信のこのこ令和7年5月号(第2号) センター長あいさつ(藤藪庸一)「たとえ明日世界が滅びることを知ったとしても、私は今日りんごの苗木を植える」この言葉は、宗教改革者ルターの言葉として知られてきましたが、真相は定かではないようです。絶望の渕に立っても、なお希望を見出そうとする力強さと、持てる力は小さくても、任されたところでベストを尽くす のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト センター、移転しました – 通信のこのこ令和7年4月号(第1号) センター長あいさつ(藤藪庸一)陽春の候、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。新年度もよろしくお願いします。年度当初の巻頭言にお付き合いください。本来、親子関係においては、全面的に受け入れる愛と厳しく指導する愛が共存しています。この二つの愛で、親はわが子との信頼関係を構築し、教育 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト 「のこのこ」は4月から再びセンターを移転します – 通信のこのこ令和7年3月号(第12号) センター長あいさつ(藤藪庸一)「それは私たちにはできないサービスなんです」と言わなければならない状況にぶつかることが、今まで何度もありました。その度に、やるせない思いと無力感を味わいます。支援に携わる者ならば、少しでも力になりたいと、せめて「〇〇を紹介します」と他の機関や事業所を紹介して、目の前の人 児童福祉 問題解決 子育て 福祉
みんなにおたよりプロジェクト 年齢・世代に応じた「サポート」を展開しています – 通信のこのこ令和7年2月号(第11号) センター長あいさつ(藤藪庸一)唐突ですが、四十歳代後半で病を患って以来、定期通院は欠かせず、五十歳代に入って、つくづく健康の大切さを実感しています。先日、今年一番の寒波が来る直前、定期検診に行ってきました。検査した値が昨年の今頃から比べれば上昇、一昨年比では、さらに上昇。数値が上がらないようにしてい 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て 福祉
みんなにおたよりプロジェクト 特集 『入園に向けての準備って』何をしよう – 通信のこのこ令和7年1月号(第10号)(通算20号) センター長あいさつ(藤藪庸一)あけましておめでとうございます。2025年5月で3年目を迎えることになる児童家庭支援センターとして、のこのこは、これまでやってきたことをさらに充実したものへとしていく年としたいと思っています。のこのこ広場(親子広場)、のこのこ食堂(赤ちゃん食堂)と定期的に開催しながら、 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年4月号 自殺者救済活動4月1日~4月30日相談電話件数166件保護件数3件(男性3人)帰宅件数2件(男性2人)共同生活者数6人(男性6人)〇東京都在住の男性を保護。3泊して、勤め先の社長さんと連絡をとり、帰る決断をした。〇静岡県在住の男性を保護。一泊して帰宅した。〇拘置所から出てきた男性を保護。共同生活に受
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和8年6月 ~親子で遊びに来ませんか~雨の季節となりました。子ども達は傘やレインコート、長靴が大好きです。ファッションショーさながらに見せてくれる姿は何ともかわいいですね。また、カタツムリにカエルにホタルと、梅雨時ならではの出会いもたくさん。何かと気分が滅入りがちな梅雨の季節ですが、心ウキウキになれる推しを見つ
みんなにおたよりプロジェクト のこのこの活動を紹介します–通信のこのこ令和8年5月号(第2号) 巻頭言(センター長 藤藪庸一)児童家庭支援センターの経営は、基本的には県からの補助金と指導委託料で成り立っています。従って、センターの活動は、児童家庭支援センター設置運営要綱で定められている事業内容に規程されます。事業内容は、通信先月号で紹介した通りです。規定があるのは当然のことで、事業内容も大切な
参加者募集中 5月 21 上富田 2026/5/21(木) 11:00 15:00 朝来駅でほっと一息しませんか~ あっそdeえきなかまるしぇ ◆◇◆「あっそdeえきなかまるしぇ」5月21日(木)11時~15時開催!◆◇◆和歌山県上富田町朝来1361-2今回は、food・ワークショップ・体験と盛り沢山です
5月 17 上芳養 2026/5/17(日) 11:00 15:00 上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。 「かみはやキャラバン2026」ポスターを中学生が制作! 上芳養中学校の生徒が、授業で「伝え方」を学び制作したポスターです。中学生ならではの視点で、上芳養と梅の魅力を伝えています。
5月 17 上芳養 2026/5/17(日) 11:00 15:00 上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。 小学生が開発「ぼくらのおにぎりレシピ!」 上芳養小学校の児童が開発したおにぎりレシピ。それぞれのおにぎりに込められた子どもたちの想いに、ぜひ目を通してみてください!