みんなにおたよりプロジェクト 『入園に向けての準備って』何をしよう–通信のこのこ令和8年2月号(第11号) 巻頭言(藤藪庸一)人生3度目の手術はちょー痛かった。一回目は、盲腸破裂による緊急手術。寝ていたのであっという間でした。「なんだか右の脇腹のちょっと上が痛いなあ」と過ごした4日間の方が痛かったことを覚えています。2回目は、腹膜偽粘液腫による14時間の手術。これまた寝ていたので、気が付けば、人工呼吸器の のこのこ 児童福祉 子どもの成長 子育て 通信・たより
みんなにおたよりプロジェクト 思春期と第二次反抗期って?–通信のこのこ令和8年1月号(第10号) センター長あいさつ(藤藪庸一)新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。私は、毎年、年末年始に、一年を振り返ることと、新しい年のテーマを決めることを大切にしています。昨年は原点回帰をテーマに掲げて一年やってきました。自分の内側から沸々と湧き出るエネルギーの源を再確認しました。自 のこのこ 児童福祉 子どもの成長 子育て 通信・たより
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和8年2月 ~親子で遊びに来ませんか~あけましておめでとうございます。穏やかな年明けとなりました。皆さま色々な希望を抱いて新しい年を迎えられたことと思います。今年は丙午(ひのえうま)の年。エネルギーに満ちる年・飛躍の年、と言われています。皆さまにとっても、エネルギッシュな良い一年となりますように。今年も“のこの おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和8年1月 ~親子で遊びに来ませんか~12月になり、今年もあとわずか。2025年は皆様にとってどんな一年でしたでしょうか。2026年が素敵な一年となりますように。子ども達が安心して健やかに育つことができる、安全な世の中になるように…心から願っています。子育ては楽しいだけではなく、しんどさや悩みがつきものです。の おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和7年 1~9月号 自殺者救済活動1月1日~1月31日電話件数159件保護1件(女性1人)帰宅1件(女性1人)共同生活者数11人(男性6人、女性3人、中学1人、小学1人)〇23日、女性を保護。家族との関係悪化を理由に、次に住むところを探しているとのことで行政からの依頼で受け入れた。障害年金と生活保護でアパートへ移ってい のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
みんなにおたよりプロジェクト 第一次反抗期(イヤイヤ期)って?– 通信のこのこ令和7年12月号(第9号) センター長あいさつ(藤藪庸一)クリスマスと言えば、何色を連想しますか?赤?緑?実は、この色には意味があるって知っていますか?その由来について触れてみましょう。緑は、昔、北ヨーロッパに住むゲルマン民族が厳しい冬を耐え、温かい春を待ち望む思いを込めて、常緑樹の樫木の周りにお供えをする風習からきています。 のこのこ 児童福祉 子どもの成長 子育て 通信・たより
みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和7年10、11月号 自殺者救済活動10月1日~10月31日電話相談件数161件保護件数1件3人(男性1人、女性2人)帰宅件数1件(男性1人、女性2人)共同生活者数9人(男性6人、女性3人)〇27日、親子を保護。仕事がなく、生活に困っている状況。ご主人は、障害年金をもらっている。11月1日~11月30日相談電話件数170 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年12月 ~親子で遊びに来ませんか~ここ数年、夏の次には冬のような気温になり、秋を感じる期間が短くなっています。秋は気温の変化、木々の変化、空気の変化などが、見たり感じたりできる季節です。短い秋ですが、色んな変化をお子さんと見つけて、感じてみてくださいね。また、一日の気温差が大きくなっていますので、体調にはお おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト こころの安心と安全を体験する– 通信のこのこ令和7年11月号(第8号) センター長あいさつ(藤藪庸一)『お父さんお母さんがんばれ!』最近は小中高校生、全員に学校でタブレットが配られ使用しています。学校の予定もアプリに送られてきます。あまりにも身近になった携帯やタブレット。その使用を制限するのは、完全に家庭に任されています。親御さんは、大変苦労しているのではないでしょうか のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト ご参加、ありがとうございました– 通信のこのこ令和7年10月号(第7号) センター長あいさつ(藤藪庸一)昨年、私たちは財政的な理由から、講演会や研修会などの企画を断念して相談支援活動に専念しました。結果、年間2500件を超える相談や相談に関わる関係機関との連携を数えました。本年度も同じようなペースでここまで推移しています。今年は、やはり活動を広げていく意味でも、講演会や研 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年11月 ~親子で遊びに来ませんか~夏の暑さはいつまで続くのかと思っていましたが、次第に朝夕の涼しさや、虫の音などから、秋の訪れを感じられるようになってきました。季節はゆっくりながらも進んでいますね。朝夕の寒暖差大きいので、体調には気を付けてお過ごしください。就学前の乳幼児とその保護者の方、妊婦さんも遊びに来 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト こどもの“こころ”の理解の大切さ– 通信のこのこ令和7年9月号(第6号) センター長あいさつ(藤藪庸一)児童家庭支援センターの母体であるNPO白浜レスキューネットワークでは、毎年小学生たちを集めてSEEKキャンプという活動を行っています。親元を離れて団体生活をし、自然の中で思いっきり遊び、様々な体験から、大事なものを探して見つけることが目的です。今回は、二泊三日のキャンプ のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年10月 ~親子で遊びに来ませんか~今年のお月見は10月6日(月)です。お月見は「中秋の名月」を祝う行事で、収穫への感謝や豊作を祈る意味が込められています。お団子や秋のお野菜、果物を並べて、まん丸できれいなお月さまを子どもさんと見上げてみる時間も良いものですね。子どもはきっと「月より団子」になるでしょうが、そ おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年9月 ~親子で遊びに来ませんか~まだまだ暑さ厳しい毎日ですが、皆さん元気に過ごされていますか?9月1日は防災の日です。1923年におきた関東大震災に由来します。最近は色々な災害が各地で聞かれ、いつ自分たちの身に降りかかるかも分かりません。特に小さな子どもを連れての避難は大変なもので、日ごろからの必要なもの おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト 夏休み後半から気づいておきたいこと– 通信のこのこ令和7年8月号(第5号) センター長あいさつ(藤藪庸一)私は23歳の時に、いのちの電話の相談員養成講座で学び、いのちの電話で相談を受けるようになりました。26歳で牧師となり、三段壁での自殺防止活動を引きつぎ、今まで相談活動を続けてきました。最初のころ、問題だったのが自身の年齢でした。若すぎて経験が無さ過ぎたのです。このことか のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年8月 ~親子で遊びに来ませんか~今年は早い梅雨明けで、暑い日々がこれから長く続くことになります。子どもの背の高さや、ベビーカーの高さは地面から近く、大人の体感温度よりも更に暑いと言われます。できるだけ日陰で過ごせるようにしたり、保冷グッズを上手に活用したりしながら、健康に夏を乗り切りましょう。定期的な水分 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこの活動を紹介します– 通信のこのこ令和7年7月号(第4号) センター長あいさつ(藤藪庸一)6月末からの猛暑に、連日、悩まされます。今月は、相談を受ける者のジレンマについて触れてみたいと思います。相談を受ける基本は、その人が話すことをそのまま最後まで聴くことから始まります。その人は、自身のことを受け入れてもらえたと感じ、相談を受ける者は、その人との間に話しやす のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト 児童家庭支援センターって、何するところ?– 通信のこのこ令和7年6月号(第3号) センター長あいさつ(藤藪庸一)支援って何をすれば支援なの?と聞かれたら、私は、当たり前のことを当たり前にすることが支援の基本だと答えるでしょう。「困っている人がいたら、大丈夫かなと気にかけて、どうしても助けが必要な時に手を差し伸べる」これが支援の原点だと思っています。しかし、現在の社会では、そう単純 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト 子供服をください 今、世界には、一億人以上の難民がいます。その中には私たちと同じ年頃の子がたくさんいます。皆さんが着られなくなった服を寄付してほしいです!!※「難民」自分の国を追われて、他の国に助けを求める人々場所白浜中学校回収時期2026年7月8日~10月31日平日午前8時~午後4時半回収するもの子供服(大人用の服
みんなにおたよりプロジェクト 七月の学び-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和8年8月3日発行第5号 暑中お見舞い申し上げます夏休みが始まって2週間が経ちました。1学期は、体育大会や国際的な交流などの行事があり、それらへの取組や日々の学習・部活動を通して、生徒1人ひとりが成長できたように思います。また、1学期間を通し、命に関わるような大きなけがや事故がなく、生徒たちが元気に学ぶことができたことも大変
みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年6月号 自殺者救済活動6月1日~6月30日相談電話件数?件保護件数1件(男性1人)共同生活者数7人(男性7人)〇16日、男性を保護。以前、共同生活から自立した男性だった。仕事を辞め、大阪に出て、就職活動をしていたようだが、4月には資金が底を尽き、6月までひどい状況だったようだ。足腰が弱り、体がむくみ、健康面
7月 31 紀北和歌山市 2026/7/31(金) 10:00 12:00 和歌山県委託事業 家で働く大解剖! 「家ではたらくフェア2026」(わかやまテレワークフェア)和歌山会場 自営型テレワークは自分らしく働くための選択肢。でも「私に向いてる?」「何から始める?」と悩みますよね。あきらめる前に、AI時代の最新情報や先輩のリアルな話を聞きに来ませんか?-プログラムー1. 知る / 家ではたらくってどんな働き方?「家で働く」と聞くと、自由で気軽なイメージを持つ方も多いかもしれま
7月 31 和歌山県全域 2026/7/31(金) 14:00 16:00 和歌山県委託事業 家で働く大解剖! 「家ではたらくフェア2026」(わかやまテレワークフェア)オンライン②(zoom開催) 自営型テレワークは自分らしく働くための選択肢。でも「私に向いてる?」「何から始める?」と悩みますよね。あきらめる前に、AI時代の最新情報や先輩のリアルな話を聞きに来ませんか?-プログラムー1. 知る / 家ではたらくってどんな働き方?「家で働く」と聞くと、自由で気軽なイメージを持つ方も多いかもしれま
7月 28 田辺 2026/7/28(火) 10:00 12:00 和歌山県委託事業 家で働く大解剖! 「家ではたらくフェア2026」(わかやまテレワークフェア)田辺会場 自営型テレワークは自分らしく働くための選択肢。でも「私に向いてる?」「何から始める?」と悩みますよね。あきらめる前に、AI時代の最新情報や先輩のリアルな話を聞きに来ませんか?-プログラムー1. 知る / 家ではたらくってどんな働き方?「家で働く」と聞くと、自由で気軽なイメージを持つ方も多いかもしれま