みんなにおたよりプロジェクト こころの安心と安全を体験する– 通信のこのこ令和7年11月号(第8号) センター長あいさつ(藤藪庸一)『お父さんお母さんがんばれ!』最近は小中高校生、全員に学校でタブレットが配られ使用しています。学校の予定もアプリに送られてきます。あまりにも身近になった携帯やタブレット。その使用を制限するのは、完全に家庭に任されています。親御さんは、大変苦労しているのではないでしょうか のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト ご参加、ありがとうございました– 通信のこのこ令和7年10月号(第7号) センター長あいさつ(藤藪庸一)昨年、私たちは財政的な理由から、講演会や研修会などの企画を断念して相談支援活動に専念しました。結果、年間2500件を超える相談や相談に関わる関係機関との連携を数えました。本年度も同じようなペースでここまで推移しています。今年は、やはり活動を広げていく意味でも、講演会や研 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年11月 ~親子で遊びに来ませんか~夏の暑さはいつまで続くのかと思っていましたが、次第に朝夕の涼しさや、虫の音などから、秋の訪れを感じられるようになってきました。季節はゆっくりながらも進んでいますね。朝夕の寒暖差大きいので、体調には気を付けてお過ごしください。就学前の乳幼児とその保護者の方、妊婦さんも遊びに来 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト こどもの“こころ”の理解の大切さ– 通信のこのこ令和7年9月号(第6号) センター長あいさつ(藤藪庸一)児童家庭支援センターの母体であるNPO白浜レスキューネットワークでは、毎年小学生たちを集めてSEEKキャンプという活動を行っています。親元を離れて団体生活をし、自然の中で思いっきり遊び、様々な体験から、大事なものを探して見つけることが目的です。今回は、二泊三日のキャンプ のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年10月 ~親子で遊びに来ませんか~今年のお月見は10月6日(月)です。お月見は「中秋の名月」を祝う行事で、収穫への感謝や豊作を祈る意味が込められています。お団子や秋のお野菜、果物を並べて、まん丸できれいなお月さまを子どもさんと見上げてみる時間も良いものですね。子どもはきっと「月より団子」になるでしょうが、そ おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト 夏休み後半から気づいておきたいこと– 通信のこのこ令和7年8月号(第5号) センター長あいさつ(藤藪庸一)私は23歳の時に、いのちの電話の相談員養成講座で学び、いのちの電話で相談を受けるようになりました。26歳で牧師となり、三段壁での自殺防止活動を引きつぎ、今まで相談活動を続けてきました。最初のころ、問題だったのが自身の年齢でした。若すぎて経験が無さ過ぎたのです。このことか のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年9月 ~親子で遊びに来ませんか~まだまだ暑さ厳しい毎日ですが、皆さん元気に過ごされていますか?9月1日は防災の日です。1923年におきた関東大震災に由来します。最近は色々な災害が各地で聞かれ、いつ自分たちの身に降りかかるかも分かりません。特に小さな子どもを連れての避難は大変なもので、日ごろからの必要なもの おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこの活動を紹介します– 通信のこのこ令和7年7月号(第4号) センター長あいさつ(藤藪庸一)6月末からの猛暑に、連日、悩まされます。今月は、相談を受ける者のジレンマについて触れてみたいと思います。相談を受ける基本は、その人が話すことをそのまま最後まで聴くことから始まります。その人は、自身のことを受け入れてもらえたと感じ、相談を受ける者は、その人との間に話しやす のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年8月 ~親子で遊びに来ませんか~今年は早い梅雨明けで、暑い日々がこれから長く続くことになります。子どもの背の高さや、ベビーカーの高さは地面から近く、大人の体感温度よりも更に暑いと言われます。できるだけ日陰で過ごせるようにしたり、保冷グッズを上手に活用したりしながら、健康に夏を乗り切りましょう。定期的な水分 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト 児童家庭支援センターって、何するところ?– 通信のこのこ令和7年6月号(第3号) センター長あいさつ(藤藪庸一)支援って何をすれば支援なの?と聞かれたら、私は、当たり前のことを当たり前にすることが支援の基本だと答えるでしょう。「困っている人がいたら、大丈夫かなと気にかけて、どうしても助けが必要な時に手を差し伸べる」これが支援の原点だと思っています。しかし、現在の社会では、そう単純 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年7月 ~親子で遊びに来ませんか~少し遅れた梅雨入りの知らせが届き、今年もこの季節がやってきました。この時期は体も重く感じ、気分が晴れないかと思います。体温調節がまだうまくできない子どもたちは機嫌が悪くなってグスグズ言ったり、泣いたりすることも多くなります。気分がすぐれないことを言葉で伝えられない小さな子は おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年6月 ~親子で遊びに来ませんか~朝夕の肌寒さはあるものの、日中は気温が上がり暑い日が多くなりました。子ども達も紫外線対策も必要な時期になってきましたが、適度に日光を浴びることは目や骨の発育に必要とされます。また、体温調節を司る汗腺の数も幼少期に決まると言われています。熱中症や紫外線対策をしながらも、真夏の おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト GW明けに見られるお子さんのSOSサイン – 通信のこのこ令和7年5月号(第2号) センター長あいさつ(藤藪庸一)「たとえ明日世界が滅びることを知ったとしても、私は今日りんごの苗木を植える」この言葉は、宗教改革者ルターの言葉として知られてきましたが、真相は定かではないようです。絶望の渕に立っても、なお希望を見出そうとする力強さと、持てる力は小さくても、任されたところでベストを尽くす のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト センター、移転しました – 通信のこのこ令和7年4月号(第1号) センター長あいさつ(藤藪庸一)陽春の候、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。新年度もよろしくお願いします。年度当初の巻頭言にお付き合いください。本来、親子関係においては、全面的に受け入れる愛と厳しく指導する愛が共存しています。この二つの愛で、親はわが子との信頼関係を構築し、教育 のこのこ 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年5月 ~親子で遊びに来ませんか~満開になった桜に、こころ弾む新年度。"のこのこ"も4月から新事務所での事業がスタートしました。それに伴い、広場やリトミックの場所が「クオリティソフト東館」から「白浜バプテストキリスト教会」に変わります。場所について分からない場合、お問い合わせください。又、親子リトミックにつ おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト 「のこのこ」は4月から再びセンターを移転します – 通信のこのこ令和7年3月号(第12号) センター長あいさつ(藤藪庸一)「それは私たちにはできないサービスなんです」と言わなければならない状況にぶつかることが、今まで何度もありました。その度に、やるせない思いと無力感を味わいます。支援に携わる者ならば、少しでも力になりたいと、せめて「〇〇を紹介します」と他の機関や事業所を紹介して、目の前の人 児童福祉 問題解決 子育て 福祉
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和7年4月 暖かい日差しに、 軽やかな気持ちになれる春がやってきました。新年度に向けての準備等で忙しくなる時期でもありますが、小さな春を子どもと一緒に発見しながら散歩するのも楽しいものです。子ども達はどんな春を見つけてくれるかな?4月の予定就学前の乳幼児とその保護者の方、妊婦さんも遊びに来てね。遊びながら、子育 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
みんなにおたよりプロジェクト 年齢・世代に応じた「サポート」を展開しています – 通信のこのこ令和7年2月号(第11号) センター長あいさつ(藤藪庸一)唐突ですが、四十歳代後半で病を患って以来、定期通院は欠かせず、五十歳代に入って、つくづく健康の大切さを実感しています。先日、今年一番の寒波が来る直前、定期検診に行ってきました。検査した値が昨年の今頃から比べれば上昇、一昨年比では、さらに上昇。数値が上がらないようにしてい 児童福祉 問題解決 子どもの成長 子育て 福祉
みんなにおたよりプロジェクト 子供服をください 今、世界には、一億人以上の難民がいます。その中には私たちと同じ年頃の子がたくさんいます。皆さんが着られなくなった服を寄付してほしいです!!※「難民」自分の国を追われて、他の国に助けを求める人々場所白浜中学校回収時期2026年7月8日~10月31日平日午前8時~午後4時半回収するもの子供服(大人用の服
みんなにおたよりプロジェクト 七月の学び-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和8年8月3日発行第5号 暑中お見舞い申し上げます夏休みが始まって2週間が経ちました。1学期は、体育大会や国際的な交流などの行事があり、それらへの取組や日々の学習・部活動を通して、生徒1人ひとりが成長できたように思います。また、1学期間を通し、命に関わるような大きなけがや事故がなく、生徒たちが元気に学ぶことができたことも大変
みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年6月号 自殺者救済活動6月1日~6月30日相談電話件数?件保護件数1件(男性1人)共同生活者数7人(男性7人)〇16日、男性を保護。以前、共同生活から自立した男性だった。仕事を辞め、大阪に出て、就職活動をしていたようだが、4月には資金が底を尽き、6月までひどい状況だったようだ。足腰が弱り、体がむくみ、健康面
7月 31 紀北和歌山市 2026/7/31(金) 10:00 12:00 和歌山県委託事業 家で働く大解剖! 「家ではたらくフェア2026」(わかやまテレワークフェア)和歌山会場 自営型テレワークは自分らしく働くための選択肢。でも「私に向いてる?」「何から始める?」と悩みますよね。あきらめる前に、AI時代の最新情報や先輩のリアルな話を聞きに来ませんか?-プログラムー1. 知る / 家ではたらくってどんな働き方?「家で働く」と聞くと、自由で気軽なイメージを持つ方も多いかもしれま
7月 31 和歌山県全域 2026/7/31(金) 14:00 16:00 和歌山県委託事業 家で働く大解剖! 「家ではたらくフェア2026」(わかやまテレワークフェア)オンライン②(zoom開催) 自営型テレワークは自分らしく働くための選択肢。でも「私に向いてる?」「何から始める?」と悩みますよね。あきらめる前に、AI時代の最新情報や先輩のリアルな話を聞きに来ませんか?-プログラムー1. 知る / 家ではたらくってどんな働き方?「家で働く」と聞くと、自由で気軽なイメージを持つ方も多いかもしれま
7月 28 田辺 2026/7/28(火) 10:00 12:00 和歌山県委託事業 家で働く大解剖! 「家ではたらくフェア2026」(わかやまテレワークフェア)田辺会場 自営型テレワークは自分らしく働くための選択肢。でも「私に向いてる?」「何から始める?」と悩みますよね。あきらめる前に、AI時代の最新情報や先輩のリアルな話を聞きに来ませんか?-プログラムー1. 知る / 家ではたらくってどんな働き方?「家で働く」と聞くと、自由で気軽なイメージを持つ方も多いかもしれま