コト

  • あっそdeえきなかまるしぇ
    参加者募集中
    5 21 2026

    朝来駅でほっと一息しませんか~

    あっそdeえきなかまるしぇ

    ◆◇◆「あっそdeえきなかまるしぇ」5月21日(木)11時~15時開催!◆◇◆和歌山県上富田町朝来1361-2今回は、food・ワークショップ・体験と盛り沢山です
  • 小学生が描く「梅干しができるまで」
    開催まであと3日
    5 17 2026

    上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。

    小学生が描く「梅干しができるまで」

    上芳養小学校の6年生が描いた、梅拾いから梅干しができるまでを表現した絵画です。今年、梅田で梅干しを配る子どもたちが、昨年一年を通して梅について学び、その学びをもとに描きました。青いネットの上で腰を屈め、一粒一粒を大切に拾う姿や、梅が梅干しへと仕上がっていく様子が丁寧に表現されています。
  • かみはやキャラバン「梅田でうめ〜!2026」
    開催まであと3日
    5 17 2026

    上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。

    かみはやキャラバン「梅田でうめ〜!2026」

    11:00~/13:00 ~小学生による梅干しの無料配布各部限定200個———11:00~/13:30 ~梅シロップづくり体験各部先着100名———11:30~/13:30 ~上芳養の梅プレゼン(二部制)~あなたのうめぇを見つけよう~小学生による上芳養の梅についてのプレゼンテーションです。=====

ヒト

モノ

  • プレミア和歌山

    和歌山の良いもの、発見!

    プレミア和歌山

    ちょこっとのぞいただけでも、ワクワクします。マグロの生ハム、ネギのタバスコ、塩から手作りの羊羹、うっとり見惚れてしまう榊、桧をくり抜いて作られたお弁当箱・・・。プレミア和歌山は、和歌山県の公式サイト。和歌山中の良いモノがいっぱい集められています。こだわりのモノや目新しいモノが好きな方に、喜んでもらい
  • 熊野古道

    一度死んで生まれ変わる蘇りの巡礼道

    熊野古道

    熊野古道は、和歌山県の熊野三山を目指した、各地から伸びる合計600kmほどの巡礼道。そのうち世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録されているのは200km。「熊野」は神々が海の向こうに座すとされ、それを阻むような険しい地形の「果て」。そこを目指すことで「死に、再び生まれ変わることができる」とされ、
  • 白浜・山中農園の小麦

    とにかく美味しい!紀南産小麦

    白浜・山中農園の小麦

    白浜で小麦や大麦を育てている山中農園さん。小麦や大麦は収穫時期が梅雨と重なるため本州での栽培は難しいとされていますが、山中農園さんは諦めずにトライし続けています。そんなたゆまない努力と自然からの恵み、紀南産の小麦粉をいただけるなんて幸せ!山中農園さんでは粉だけでなく色々な製品も販売していて、どれもこ
  • 玄米プレートランチ

    野菜たっぷりのおひるごはん

    玄米プレートランチ

    「今日の30品目、全ていただきました!」という気分になります。旬の野菜をたっぷりと味わえる、田舎ごはんとカフェ朴の玄米プレートランチ。本日のお品は、・さつま芋とオートミールのコロッケ豆乳タルタルソース・菊芋の天ぷら・蓮根のきんぴら・カレーソテーマカロニ・半熟卵のオランディーズソース・ブロッコリーのク
  • Muchaのフルーツカッティング

    おうちでも楽しめます。

    Muchaのフルーツカッティング

    スペシャル感、満載!フルーツを楽しむMucha 新谷睦子(しんやむつこ)さんによるフルーツカッティング教室は、“フルーツを楽しむ空間づくり”がコンセプト。「今日はこれを作ります!」と飾られている見本を目にした瞬間、「えっ、これ私に作れる?」と尻込みしてしまいますが、1時間後、それなりに完成するのが嬉
  • じゃばら

    邪を払うくらい酸味が強い?!

    じゃばら

    全国唯一の飛地・和歌山県東牟婁郡北山村の「村の木」であるじゃばら柚子や紀州みかんなどの柑橘類の自然交配種で北山村に1本だけ原木があったそう。フラボノイド成分のひとつナリルチンが他の柑橘類よりも多く含まれていて、抗アレルギー作用を期待され北山村の特産物として大事に栽培されている。名前の由来は、邪を払う