コト

  • ころんすぺーす
    開催まであと22日
    7 18 2026

    海をテーマにしたワークショップが大集合!!

    ころんすぺーす

    ◆◇◆「 ころんすぺーす」のご案内!◆◇◆7月18日(土)10:00~15:00和歌山県立情報交流センタービッグユー1階会議室1で行います。★テーマは『海』海をテーマにしたワークショップを7種類用意しております。(各500円)
  • あっそdeえきなかまるしぇ
    5 21 2026

    朝来駅でほっと一息しませんか~

    あっそdeえきなかまるしぇ

    ◆◇◆「あっそdeえきなかまるしぇ」5月21日(木)11時~15時開催!◆◇◆和歌山県上富田町朝来1361-2今回は、food・ワークショップ・体験と盛り沢山です
  • 小学生が開発「ぼくらのおにぎりレシピ!」
    5 17 2026

    上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。

    小学生が開発「ぼくらのおにぎりレシピ!」

    上芳養小学校の児童が開発したおにぎりレシピ。それぞれのおにぎりに込められた子どもたちの想いに、ぜひ目を通してみてください!
  • 小学生が描く「梅干しができるまで」
    5 17 2026

    上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。

    小学生が描く「梅干しができるまで」

    上芳養小学校の6年生が描いた、梅拾いから梅干しができるまでを表現した絵画です。今年、梅田で梅干しを配る子どもたちが、昨年一年を通して梅について学び、その学びをもとに描きました。青いネットの上で腰を屈め、一粒一粒を大切に拾う姿や、梅が梅干しへと仕上がっていく様子が丁寧に表現されています。
  • かみはやキャラバン「梅田でうめ〜!2026」
    5 17 2026

    上芳養の小学生から大人まで梅干し持って梅田に伺います。

    かみはやキャラバン「梅田でうめ〜!2026」

    11:00~/13:00 ~小学生による梅干しの無料配布各部限定200個———11:00~/13:30 ~梅シロップづくり体験各部先着100名———11:30~/13:30 ~上芳養の梅プレゼン(二部制)~あなたのうめぇを見つけよう~小学生による上芳養の梅についてのプレゼンテーションです。=====

ヒト

  • 日置川
    日置中学校

    地域を考え、力を付ける総合学習を行う海に接した学校

    日置中学校

    和歌山県西牟婁郡白浜町日置979
  • 古座川町
    道の駅虫喰岩

    レンタルサイクルやってます

    道の駅虫喰岩

    〒649-4103 和歌山県東牟婁郡古座川町池野山705−1営業時間:[観光案内] 9:00 - 17:00 [物品販売] 10:00 - 16:00定休日:毎週火曜日、水曜日、年末年始 (情報コーナー、物産コーナー共に休み)駐車場:有(無料・普通車:33台(大型車1・福祉車輛用1))
  • 白浜
    とれとれ市場

    とれとれ市場

    〒649-2201 和歌山県西牟婁郡白浜町堅田 2521番地営業時間:8:30~18:30(食事オーダーストップは17:30)定休日:不定休駐車場:あり(無料・バス30台、自家用車777台)
  • 田辺
    鮎川山荘

    清らかな水、爽やかな空気、美しい緑に囲まれた山荘です。

    鮎川山荘

    〒646-1101 和歌山県田辺市鮎川860-4駐車場:建物の裏にあり

モノ

  • 石神こんにゃく

    石神梅林オープン期間中に販売!

    石神こんにゃく

    紀州石神田辺梅林名物のひとつ、「石神こんにゃく」。石神のお母さんたちがイチから自分たちで作っているこんにゃくです。こんにゃくを固めるのは、凝固剤と剪定や伐採をした梅枝を燃やしてつくる灰汁(あく)。昔ながらの方法で、手間暇かけて作る石神こんにゃくは、ヘルシーだけど食べ応え抜群!梅の花の季節に紀州石神田
  • 梅寒天の作り方

    梅の酸味と甘みが楽しめる、冷たくてヘルシーな梅寒天!

    梅寒天の作り方

    梅の産地、上芳養中学校の生徒たちおすすめの梅寒天。優しい甘さでなめらかな食感の梅寒天は、見た目も涼しく春から夏にかけての定番です。「フルーツポンチ」や「梅寒天シャーベット」といったアレンジレシピもおすすめ!
  • 色とりどりの草木染め作品

    地域の草木と水にこだわった草木染めです。

    色とりどりの草木染め作品

    春のよもぎ夏には藍の生葉秋の背高泡立草冬には採りためておいた栗のイガこの世は美しい恵であふれている。捨ててしまうことの多い玉ねぎの皮も、とても美しく深い黄色。道端の雑草はどんな色に染めてくれるのだろう。ひとつひとつが手作りで。既製品ではなく、独学で洋服の型紙を作り染めている。身体にできるだけ自然をス
  • 紀州てまり弁当

    駅弁とは地元産の食材がたっぷり入ってこそ!

    紀州てまり弁当を引き継いだ駅弁屋

    てんてんてんまりてん手毬(てまり)てんてん手毬の手がそれて~おなじみの童謡「まりと殿様」は、紀州和歌山が舞台になった歌です。歌詞が載っている箱の中から、手毬の形をした容器が出てきます。紀州てまり弁当は白浜駅で歴史がある駅弁でしたが、販売していた製造業者が撤退することとなり、味三昧が引き継ぎました。ふ
  • the CUEのジビエバーガー

    地域の3つの事業者の思いが詰まったジビエバーガー

    the CUEのジビエバーガー

    the CUEのカフェバーで提供されるジビエバーガー。バンズはパンDoh!さんが、ジビエはチームひなたが提供している。日本能率協会マネジメントセンターが開催するコレクティブインパクトリーダーシップコース@わかやま2019の昼食にも。
  • 熊野古道

    一度死んで生まれ変わる蘇りの巡礼道

    熊野古道

    熊野古道は、和歌山県の熊野三山を目指した、各地から伸びる合計600kmほどの巡礼道。そのうち世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録されているのは200km。「熊野」は神々が海の向こうに座すとされ、それを阻むような険しい地形の「果て」。そこを目指すことで「死に、再び生まれ変わることができる」とされ、