Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 1~3月号 自殺者救済活動1月1日~1月31日電話件数113件共同生活者数12人(男性7人、女性3人、中学1名、小学1名)2月1日~2月29日電話件数119件保護件数2件(男性1名、女性1名)帰宅件数2件(男性1名、女性1名)共同生活者数12人(男性7人、女性3人、中学1名、小学1名)〇60代男性を保護。1週間 のこのこ 児童福祉 問題解決 福祉 自殺防止活動
みんなにおたよりプロジェクト ご支援ありがとうございました – 通信のこのこ年度末号 (第 10 号) センター長あいさつ(藤藪庸一)どうやって目の前の子どもを健全に大人へと育てるか。どうすれば、子育てに携わる親御さん、保育士、教師、地域行政を支援することができるのか。牧師として、いのちの電話の相談員として、PTA会長として、町内会長として、社協の評議員や理事として、教育委員として、ずっと考えてきたこ のこのこ 児童福祉 勉強会
みんなにおたよりプロジェクト 「自律」白中の伝統-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和6年3月22日発行第16号 「自律」白中の伝統第77回白浜中学校卒業証書授与式 3年生の合唱「YELL」に涙する。42名の卒業生のみなさん、おめでとうございます!「自律」 白浜中学校の新たな伝統を残してくれました。 卒業後も「白中の仲間」として、白浜中学校に関わって下さい!3月17日(日)白中コミスク球技大会 「球技大会をした 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える 白浜中学校
紀南Good TETAdy ー廣八幡宮で考える、未来に繋いでいきたい「神社」という場 「地域の子どもたちに、巫女の舞を教えています。巫女さんはずっとできるわけじゃなくて、結婚したら終わり。次へ次へと繋いでいかないと、なくなっていっちゃうので」明るい表情で話してくださったのは、広川町にある「廣八幡宮」宮司のお二人の娘さん。将来この神社を継ぎ、神職に就くために現在大学で学んでいます。廣八 神社
紀南Knit! 「この地域に必要なお店とは?」紀南Knit!#23開催しました。 大阪で美容師をされていた尾崎さん。独立を考える中コロナ禍になりました。美容室をオープンするにあたり、都会でのメリットと、地元白浜町でのメリットを考えたそう。家族の勧めもあり、白浜駅前の真珠ビルで美容室をオープンしました。今回は美容室Shinjuの尾崎さんと白浜駅前の地域に必要なお店とは何か、真珠ビル ANCHOR アート イベント ギャラリー マルシェ
みんなにおたよりプロジェクト 「仲間」が集う みんなの学校-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和6年3月1日発行第15号 「仲間」が集う みんなの学校3年生 生徒と保護者との対話 この後、涙涙の時間を過ごす1年生 防災マップづくり 保護者も参加 廊下に掲示しています2年生 理科実験 手作りモーターに挑戦地域とともに、みんなの学校づくりに挑戦何に見えますか?お互い話してみよう!「仲間」とは?「仲間」とはなんでしょうか?こ 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える 白浜中学校
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和6年度4月 ~親子で遊びに来ませんか~4月は新しい年度の始まり。環境が大きく変化されるご家庭もあると思います。環境の変化は子どもにとっても不安なことではありますが、新しい生活の中の楽しいことに目を向け、家族で話題にしいくと、不安も和らぎます。まだおしゃべりをしない小さなお子さまでもこれは同じ。笑顔で話をしている おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
TETAU 難航したテーマ決め。「聞いてもらえる」ことで言語化することの大切さを知る。ーALIVE答申先体験記#2 Aliveは地域側が解決したいテーマを掲げる。テーマを決めるのにそれなりに時間がかかった。過去のAliveで一番難航した、とも言われた。1番印象に残っているのは、「最終的に地域課題を解決するプロジェクトを起こしたいのであれば、100のプロジェクトを起こすのではなぜダメなのか?」と問われたことだ。それ ソーシャルビジネス ワーケーション 交流 企業 問題解決
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場のご案内 令和5年度 3月 ~親子で遊びに来ませんか~立春を過ぎ、梅の花が満開の時期を迎え、春の訪れを感じますが、まだまだ寒い日は続きます。これからは三寒四温、寒暖の差で風邪を引かないように気を付けたいですね。五感のお話五感とは…視覚、聴覚、触覚、臭覚、味覚のことをいいます。五感は脳の発育において、大変重要な感覚となります。普 おでかけ おもちゃ のこのこ ファミリー リトミック
TETAU 地域には外の力が必要か。ALIVEに参加した理由ーALIVE答申先体験記#1 最初にお話をいただいたときには、それほどテンションが上がらなかった。ALIVE(アライブ)とは、一般社団法人Aliveが開催する「企業に地域の課題を解決することをテーマにした越境学習プログラム」だ。20名ほどの都会の企業人が私たちの地域にきてテーマを解決するための企画を行う。「終わった後も継続して地 ワーケーション 交流 企業 勉強会 地域課題
紀南Knit! 「必要なフォローってどんなもの?」紀南Knit!#22開催しました。 就職先やアルバイト先で職場に馴染めない。仕事がうまくこなせない。続かない。いわゆる発達障害のグレーゾーン、グレーゾーンに該当しないがその傾向にある人々は、やる気や体力はあるのに、職場で働き手として活かしきれていない。必要なフォロー・サポートさえあれば、十分力を発揮できる環境が農業にもあるのではないか ANCHOR アルバイト 働き方 労働力不足 地域連携
紀南Knit! 「この地域で里親制度をもっと知ってもらうためには?」紀南Knit!#21開催しました。 「里親」と聞いてみなさんはどんなことをイメージしますか?言葉を知っていても、身近に感じることはあまりないという人が多いように感じます。犬や猫を思い浮かべる人もいるのではないでしょうか。今回のゲストは里親支援センターほっとのセンター長である川口則光さん。色々な事情により実親と暮らせない子どもを養育する ANCHOR 子どもの成長 家庭養護 社会的養護 福祉
みんなにおたよりプロジェクト 関わって共通点を見つけていきたい-浜木綿(白浜中学校学校だより)令和6年2月1日発行第14号 関わって共通点を見つけていきたいできないと決めたのは自分一月二十五日、一、二年生で「見方・考え方」の授業を、TETAUの山本さん、高垣工務店の石山さんにしていただきました。 最初は、「縄抜けワーク」です。自分の手首同士を縄でつなぐとき、2人ペアで交錯させ、離れられない状態をつくります。スタートの合図 中学校 学校だより 学校の素敵な取り組み 学校教育を考える 白浜中学校
みんなにおたよりプロジェクト のこのこ広場にぎわっています – 通信のこのこ2月号 (第9号) センター長あいさつ(藤藪庸一)今年度も残すところ2カ月となりました。昨年5月から一月末までで約90ケースの相談を受け、来所訪問合わせて面談した回数は約350回となりました。実質活動日数は一月末で約180日ですので、毎日2件近くの面談を行ってきたことになります。このように書きながら、相談業務を件数で評 のこのこ 児童福祉 勉強会
紀南Knit! 「資格取得のメリット」紀南Knit!#18開催しました。 資格ってお持ちですか?私は特に資格に対して必要性を感じたことはありません。でも自動車の運転免許がないと車の運転ができなかったり、弁護士の資格が無いと弁護士の仕事ができなかったり、資格が無いと活動できないものがありますよね。資格を取得したいと思った時や資格の取得はしなくても勉強はしたいという時に、皆さ ANCHOR ライフスタイル 働き方 夢を叶える 本
紀南Knit! 「副業でどれくらいの収入が欲しい?」紀南Knit!#20開催しました。 コロナ禍で一段と注目を浴びるようになった副業。企業でも副業を解禁するところが出てきて、TETAUのメンバーでもテレワークで副業をしているメンバーもいます。今回のゲストは松川農園の松川さん。農業をしながら作曲活動をし収益を得ています。副業で収益を得るほどになるまでどのように勉強をしてきたのか、収入を得 ANCHOR 働き方 動画 夢を叶える 梅を食べよう
紀南Knit! 「地域の人が使いやすいようにするには?」紀南Knit!#19開催しました。 南紀白浜空港のそばにコワーキングスペースと賃貸オフィスのあるOffice Coud9がオープンして1年。みなさんは行ってみたことありますか?Office Cloud 9がある丘からは空港が見下ろせ、自動芝刈り機により芝生がきれいに整えられた公園があります。飛行機の離着陸の時には間近で飛行機が飛ぶ姿が ANCHOR サテライトオフィス テレワーク リモートワーク ワークスペース
紀南Knit! 「ジェンダー平等ってどんなイメージ?」紀南Knit!#17開催しました。 ジェンダー平等について気になったことはありますか?私は小さい頃から「女の子なんだからピンク色、可愛いもの」という大人に違和感を感じていました。でもそういう感覚に違和感を感じない方がいるのも事実。世代が上にいくにつれてこの価値観を持っている方が多いように感じます。今回のゲストはアクト研究室の鳥渕朋子さ ANCHOR ジェンダー 対話 男女共同参画
学校教育を考える 服と一緒に心を届けたい——和歌山盲学校の生徒が難民の子どもたちへ 「難民の子どもたちの中にも、視覚障害のある子はいるのだろうか」和歌山県内で唯一の視覚障害者を対象とする特別支援学校、和歌山県立和歌山盲学校。ある生徒の問いをきっかけに、同校では難民問題について学び、「見えない・見えにくい自分たちだからこそできる支援」を考える取り組みが始まりました。生徒たちは、服を回
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和7年12月号 自殺者救済活動12月1日~12月31日相談電話件数166件保護件数1件帰宅件数1件共同生活者数9人(男性6人、女性3人)〇男性を1人保護。仕事を失い結婚詐欺に遭い、うつ病を患っていた。預金はまだ残っていた。生活自立支援活動まちなかキッチンで働く女性は、今年の目標としていた風邪をひかない。インフルエン
Images not available みんなにおたよりプロジェクト 白浜レスキューネットワーク通信 令和8年1月号 自殺者救済活動1月1日~1月31日相談電話件数177件保護件数3件(男性3人)帰宅件数2件(男性2人)自主退所1件(男性1人)自立件数1件(女性2人)共同生活者数7人(男性6人、女性1人)〇男性を2人保護。相談を受ける。アパートはある。生活保護をもらっている。対人恐怖など悩みがある。〇男性を保護。行
2月 19 上富田 2026/2/19(木) 13:00 16:00 朝来駅でほっと一息しませんか~ あっそdeえきなかまるしぇ ◆◇◆「あっそdeえきなかまるしぇ」2月19日(木)13時~16時開催!◆◇◆2月の朝来駅のマルシェも、HOTな商品が並びます!どんなステキなものに出会えるかな~?毎回楽しみですね♪美味しいメニューや可愛い雑貨、子ども服、くつろぎの空間etc.こだわりのお店が待っています。賑やかな「あっそdeえきな
12月 20 上富田 2025/12/20(土) 10:00 16:00 楽しいこといっぱいのクリスマスイベント! ヒコゴロンのクリスマス ◆◇◆「 ヒコゴロンのクリスマス 」のご案内!◆◇◆12月20日(土)10:00~16:00ヒコゴロンにて開催されます。★ワークショップ「クリスマスツリー」プラバンや松ぼっくりで作ります※プラバン(専用のプラスチック板に絵を描き、熱で焼き縮めて作ります)「クリスマスリース」★ゲーム「コインおとし」と
12月 18 上富田 2025/12/18(木) 13:00 16:00 2025年締めくくりの「えきなかdeまるしぇ」です! あっそdeえきなかまるしぇ ◆「あっそdeえきなかまるしぇ」12月18日(木)13時~16時開催!◆2025年もあと少し。今年最後のマルシェのご案内です。おなじみのお店あり、新たに参加されたお店あり、今月もとても賑やかです。美味しいメニューや可愛い雑貨、くつろぎの空間で一日楽しめそう♪忙しい年の瀬を、ぜひ「あっそdeえきなかま